宮城郡松島町・石巻市の入れ歯・義歯治療は

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入れ歯(義歯)のブログ

入れ歯のQ&A

Q 入れ歯が合わないとどうなるの?
A 「痛い」「噛めない」「話しにくい」だけでなく、あごの骨や歯ぐき、かみ合わせに悪影響を与えます。入れ歯が合わなくなったら、我慢しないで歯科医院へいましょう。

 

Q 入れ歯が合わないのですが、市販の入れ歯安定剤を使えば良いですか?

A 入れ歯がガタついて食べにくい時やしゃべりにくい時に歯科医院にいくまでの応急処置として有効です。しかし長期間使用すると歯ぐきやかみ合わせに影響を及ぼすことがありますので、早めに歯科医院で診断、調整を受けましょう。

 

ミラクルデンチャーを入れた塩釜市より来院の50代女性の患者様からのアンケートです。

 

治療前にあったお悩みを教えてください。

 昔の入れ歯のイメージがあって、入れ歯はガタついたり、はずれる心配があって入れたくなかった。

 でもこんなに違和感がない入れ歯で本当に良かった。カチッと入れるだけで手入れの心配もあまりなく、友達が旅行に行った時入れ歯用の小さいハブラシとコップを持ち歩いていて大変だなと思った。自分はそんなことがないので旅行が楽しめる。

これからチャレンジしたいことを教えてください。

 

 何でも食べらるので、いろんなものを食べたい!

健康な暮らしに必要な入れ歯

 

「入れ歯」というとなんとなく、年よりじみた気がしないでもありません。

でも、なくなった歯を悔やむより、入れ歯によって、これからの暮らしを快適にすることの方がもっと大切です。

入れ歯の正しい使い方や手入れ法を知らないために、不便な思いをしておられる方も案外多いようです。

こちらのブログを参考に、早く入れ歯に慣れて心豊かに健康な毎日をお送りください。

 

 

ミラクルデンチャーを入れた松島町より来院の70代女性からのアンケートです。

①     治療前にあったお悩みを教えてください。

家で歯ブラシをしていても吐き気があるので、違和感のないものを入れたかった。

②     これからチャレンジしたいことを教えてください。

最初は慣れなかったが一週間くらいすると慣れて、違和感がなくなった。

ミラクルデンチャーを入れたことによって口の中両側で噛めるようになった。

 

だんだん噛めるようになって肉やお漬物など今では何でも食べられるようになりました。

ミラクルデンチャーは歯の一体感、
そして話し易い義歯の完成!

通常の義歯は、義歯の着脱方向が垂直方向(上下的方向)です。つまり、歯の最大豊隆部(歯のふくらみ)を超えて着脱する事になり、クラスプ(バネ)の弾性力により、歯を痛めてしまいます。これが、義歯の違和感に繋がります。また、義歯は咀嚼時に動くものであり、この動きが歯の動揺を促し長期的には、歯周病に直結します。そして、動揺する歯には、上下的に取り外しをするバネでは使用できないため、動揺する歯を抜歯し、義歯を作る事になります。この繰り返しで、歯が段々と無くなります。ところで、義歯の歯ぐき(ピンク色)の部分は、なぜ、付いているかご存じですか?それは、噛む力を受ける義歯としては、歯だけの支えだけでは不充分なため、歯肉に負担してもらうため、床(歯ぐきの部分ピンク色)の部分を大きくしているのです。これが、義歯の「擦れて」痛くなる原因です。また、義歯は大きくなり、厚みが出て、口の中が狭くなり、話辛さ、吐き気に繋がり、患者さんはつらい、違和感のあるものと思ってしまいます。

一方、ミラクルデンチャーは、クラスプの維持(ちから)に依存する義歯ではありあません。

歯との密着感に依存する義歯です。歯との密着感?=一体感と理解して頂ければ良いと思います。義歯の着脱を3次元的に考えて設計しています。歯の形態、歯と歯の方向性、患者さんの審美性(バネが見えない美しさ)や、取り外しし易さ、歯に負担を如何にかけないか?等を考えて設計します。この事により、隙間のない、歯と一体感のある義歯になります。

ミラクルデンチャーの具体的な構成は、歯の最大豊隆直下のアンダーカットに差し込むキーと、義歯の安定を図るロックから構成されています。これにより、義歯と歯との隙間のない密着感が生まれ、義歯と歯が一体となります。

これが、自分の歯の様に噛めるミラクルデンチャーの最大の特徴です。また、この事により、

義歯の床(歯肉のピンクの部分)を、最大限に小さくでき、口の中が広くなり、話し易くなります。これで、自分の歯様に噛め、歯を失ったところに歯を並べる違和感の少ないミラクルデンチャーの完成です。

 

 

入れ歯の効用と入れ歯の不具合

 

日本の人口うち、約1000万の人が入れ歯を入れています。その内、50%に人が、入れ歯の不具合を感じています。その原因は、入れ歯は、「一生もの」ではないからです。

「入れ歯の変形」「顎の変形」など、入れ歯には、時間と共に、変化が起こります。定期検診でその不具合を治すことは、とても大切です。今の入れ歯にぴったりと合う入れ歯にして行く事を心掛けましょう。入れ歯が合わないと、3つの弊害があります。

①先ず、食べられない。食は、健康の源です。毎日、美味しく食べることで毎日の楽しみが得られます。これが、前向きに生きられる秘訣です。是非、美味しく食べられるように入れ歯を調整して置きましょう。次に、②入れ歯で食べれないと、エネルギー不足になります。

エネルギー不足になると、体力も落ちます。そうすると。「免疫力」が下がり、色々な病気になり易くなります。自分の体力を付け、病気にならない様に、入れ歯を調整してもおらいましょう③入れ歯が不具合だと、良く咬めないです。歩かないと、足腰が弱るように、入れ歯で噛めないと、噛む力が衰えます。筋肉も衰えます。是非、毎日噛めるようにして、噛む力を保てる様にしましょう。西村歯科の定期検診では、入れ歯の調整をして、噛めるようにすることは勿論、入れ歯の洗浄にも力を入れてます。入れ歯は、肺炎になる事をご存じでしょうか?入れ歯の汚れは、肺炎のリスクを高めます。毎日、1.5Lの唾液が出ます。この唾液を、我々は、飲んでいます。ところがこの唾液中に、肺炎の原因の細菌が潜んでいると、

 

肺炎のリスクが高まります。そして、高齢になると、のどの筋肉も衰えます。良くご飯を食べる時に、前より「むせ」る事はなりませんか?この「むせ」は、のどの衰えの一つの症状です。気を付けましょう。このノドの衰え状況で、入れ歯に細菌が付いていると誤嚥性肺炎を起こすリスクが高まるのです。毎日の歯ブラシ、洗浄材の使用で綺麗にすることはとても大切です。そして、入れ歯を、歯科医院で綺麗にしてもらう。また、入れ歯を調整してもらう。この事により、のどの衰えも少なくすることが出来ます。入れ歯は、これで良いか?
悪いか?判断が難しいものです。是非、毎回定期検診を受け、入れ歯の具合を見てい頂きましょう。

西村歯科医院でミラクルデンチャーを入れた患者さんです。

義歯は、命を守るものです。

みなさん、義歯は、食べるための道具ですが、もう一つ大切な役割があります。

それは、誤飲・窒息を防ぐことです。みなさん味噌汁を朝飲むときに、間違って、

器官に入る、せき込むことがありませんか?この様な場合、ノドのところには、

食道と期間に入る分かれ道があり、間違って器官に入るとむせますね。では、「むせる」

原因について今日はお話致します。そもそも、食物を飲み込む行為は、5つの過程からなります。①食べ物の確認 →②食べ物を取り込む→③咀嚼→④飲み込む→⑤食道から胃へ送り込むことです。この内、④と⑤は、身体の反射なので、どうしようもありません。

つまり、④⑤は、身体の高齢化で、どうしても衰えてくるところですね。では①~③は如何でしょうか?①は、食べ物の認知です。これは、認知症の防止をすることで、ある程度遅らせることが出来ます。頑張りましょう。②食べ物を取り込むことは、口の周りの筋肉を動かすことで(動かす=機能)で、毎日動かすことで予防できます。ちなみに、筋肉は、動かさないと、毎日 医学的に1%ずつ衰えていきます。今はやりの「あいうべ」体操などが有効です。次に、③咀嚼です。これは、食べ物を「味わう」「食塊しょっかい(塊を作る)」行為ですが、

この「食塊を作る」行為時に、歯が無いと上手く作れません。つまり、歯と舌と頬の協同で、

「おにぎり」を作り、「のど」中央に食塊を運び、「ごっくん」と飲み込むわけです。

また、この時に、食べ物を、口の中で、身体に害のあるものか?ないものか?好きな食べ物か?嫌いな食べ物か?を判断したりします。人の体で、この咀嚼だけが、唯一、視覚を使わず触診だけで、感じて判断する行為になりますので、特に敏感にできています。これは、人間の機能の中で、生か死を掛けて判断するところで、特に、敏感につくられているのでしょう。そして、この準備期間を経て、自分ではコントロールできない嚥下(飲み込む)という行為になります。この嚥下の時期に、「嚥下し易い食塊なのか?」または、「嚥下しにくい食塊なのか?」を作る行為が、歯のある又は、無しによって違ってくるのです。

前歯があれば、どの様な硬さの食べ物かを判断し、何回噛めば、のどに詰まらないか?を判断します。これが、前歯ないと、判断が遅れます。また、奥歯がないと、「のど」の奥を刺激して、「のど」の準備をと整えるのです。「のど」がしっかり飲み込めるように準備体操をしている時間なのです。そのため、前歯、奥歯があることがとても重要になります。

 

60歳以上の「不慮の事故」で亡くなる原因の上位3番目までのランキングは、「2位が、交通事故」「3位が転落事故」そして、1位が、「窒息」です。「餅をのどに詰まらせたり」の事故ですね。この一つの原因は、入れ歯の不具合が原因です。是非、美味しいものを食べる事、命を守る事のために、歯科医院を訪れて下さい。

 

ミラクルデンチャーの感想を頂きました。

ミラクルデンチャーを入れて、何不自由なく使えています。また、見栄えも良く何も気にならず、とてもいいです。

          大崎市 80代 女性 S・O様

感想ありがとうございました。

ミラクルデンチャーの感想を頂きました。

初めて義歯を入れましたが、違和感がなく、とても美味しく食事が出来ています。

                   松島町 60代 男性 S・Y様

感想ありがとうございました。

ミラクルデンチャーの感想を頂きました。

下の奥歯にミラクルデンチャーを入れて、身体の一部で、何の違和感もなく自分の歯のように、なんでもおいしく食べられて、食事が出来て本当にミラクルデンチャーを入れて良かったです。

          登米市 70代 女性 K・T様

感想ありがとうございました。

入れ歯の専門医だからこそ

インプラントの利点もありますが、義歯をお勧めする理由(入れ歯専門医だからお話いたします。)

入院した場合は、インプラントよりも入れ歯がおすすめの理由

入れ歯よりインプラントにメリットがあるのは誰しもがあてはまるわけではありません。

虫歯などで歯を失ってしまった場合は、入れ歯やブリッジ、インプラントといった方法で歯を補うことが必要になります。

一般的には、見た目の審美的にも優れていますし、自分の歯のように固形物も粘り気のある食べ物をしっかり噛み潰すことができるために歯があって頃と同様に食事をおいしく感じることができます。

しかもインプラントは骨の中にインプラント体を入れることで骨が痩せるのを予防できるのです。

機能的にも見た目にも優れていますが、人によってはインプラントによるデメリットが目立つ方もいらっしゃいます。

寝たきりの方にはインプラントはおすすめしない

健康で自力で動くことができる方は、高額な費用がかかる以外にデメリットはほとんどありません。

しかし、怪我や病、高齢などの理由によって寝たきりの状況の方の場合はそれ以外にもデメリットが生じてしまいます。

寝たきりの方は、どうしても筋力が徐々に低下してしまうために噛む力が衰えてきてしまいます。

そのため、あごの骨や歯ぐきにも衰えていくこととなり、インプラントを通常のように維持することが難しくなってしまうのです。

さらに、寝たきりの老人の方などは歯周病のトラブルがしばしばよく起こります。

インプラントでは、歯周病の影響でインプラントを支えることができなくなってしまい、結局脱落してしまうリスクがあるのです。

寝たきりになると歯磨きも自分で丁寧に行うことができないうえに、介護者である家族などが口腔ケアとして歯磨きを行いますが、なかなか丁寧に磨くことが難しいために歯周病などの口腔トラブルはどうしても生じやすくなってしまいます。

そのため、あえて取り外しが自由にできる入れ歯のほうがお手入れも簡単でしっかりできるので、おすすめです。

インプラント治療後に万が一寝たきりになってしまったら

通常は自分で歯磨きができなくなってしまいます。

寝たきりになるとどうしても天然の歯が虫歯になりやすくなりますが、インプラント自体は虫歯になることはありません。

ただし、寝たきりになると歯周病リスクが高まりインプラント周囲炎を起こしてしまうリスクがあります。

 

歯科には訪問治療を行うクリニックもありますので、訪問治療で定期的に診てもらうのも一つですし、インプラント周囲炎によって維持が難しくなれば、インプラントから入れ歯に変えるという選択も可能です。

ミラクルデンチャーの感想を頂きました。

ミラクルデンチャーにして良かったことの感想

見た目が良い事。

口蓋の違和感が無い事

話しやすい事。

義歯が厚くない事。

落ちてこない事。

の5つについて、ミラクルデンチャーにして良かった。

                     松島町・50代・女性・K.T様

感想ありがとうございました。

ミラクルデンチャーの感想を頂きました。

元々、保険の義歯を、左右別々で、入れていて面倒でした、左右繋げると、金属が分厚くなってしまうという事でした。

ミラクルデンチャーにして、他の人からも見えなく、自分でも見た目が気にならず、快適に使用しています。また、使っている過程で修理が必要になった場合も付け足しが出来、ミラクルデンチャーにしてとても良かったです。

                     松島町・70代・女性・E.K様

感想ありがとうございました。

ミラクルデンチャーの感想を頂きました。

ミラクルデンチャーは使い心地が良かったです。

ほとんど、調整もせず、常に良い状態を保てていますし、見た目も気にならないです。ミラクルデンチャーは初め、金額の面でどうするか、すごく悩みましたが、ミラクルデンチャーを入れてみるとそれだけの価値があった事を実感しています。

                     松島町・70代・女性・M.S様

感想ありがとうございました。

ミラクルデンチャーの感想を頂きました。

元々、保険の義歯を使っていましたが、金属の部分が見えていて気になっていたことや、食事の時は、食べ物が頻繁に挟まり食べずらかったことがありました。ミラクルデンチャーを入れてからは、快適に使用できています。

                      石巻市・50代・女性・A.A様

感想ありがとうございました。

 

ミラクルデンチャーの感想を頂きました。

保険で作った入れ歯より、ミラクルデンチャーは、食べやすく使いやすく違和感がない事です。

                     東松島市・80代・女性・Y.S様

感想ありがとうございました。

義歯とブリッジの比較を分かり易く箇条書きしてみました。

 もっと詳しくご説明いたします。

(1)ブリッジについて

  3種類 材質 金属(パラジュウム合金)

        ゴールド(金)

        セラミック(瀬戸物)

  ①金属(パラジュウム合金)材質は、100円玉と同じとお考え下さい。

    (利点としては)保険治療ですので、安価です。

    (欠点としては)重い

            硬さ

            美しさ

  ②ゴールド(金)

    (利点としては)軽さ

            歯と同じ硬さ → 対合歯を傷つけない

            虫歯になりにくい → 適合が一番良い

            歯医者の先生が、一番、自分の歯に入れています。

               アレルギーが、少ない(からだに、なじみ易い)

    (欠点としては)高価(1本 約 10万円)

            見た目が、「こがね色」のため、前歯に使用しにくい

  ③セラミック

    (利点としては)軽い

           汚れが付きにくい

           歯の色に、合わせられる

           硬さが、歯と同等の為、対合歯を傷つけない

    (欠点としては)歯が、割れやすい(歯ぎしりなどで)

            高価(1本 約 10万円)

  この様な利点、欠点がありますが、

     その他にも色々な方法があります。西村歯科医院にご相談下さい。

(2)義歯について

   「ミラクルデンチャー」のメリット

西村歯科医院で、20年前から導入し、既に、400名以上の患者さんがご使用しています。その90%の患者さんが、満足を頂いている義歯です。

「顎が、小さくできる」「バネが見えにくい」「しめつけ感が少ない」などの利点があります。

  ※残り10%の方は、歯の本数が、3本以下の患者さんでした。

 この場合は、総入れ歯(金属床)を、お勧め致します。

 また、保険の入れ歯でも、色々な工夫をします。例えば、のどの奥に入れ歯 

 が伸びていて、吐き気がする。バネが見えてて、話すのが話せないなどが

 あります。その様なお困りごとも受付けています。何なりと、お申し出くだ 

 さい。

 

 

 

 

ミラクルデンチャーの感想を頂きました。

義歯を始めて入れた時から、ミラクルデンチャーなので、比べようがないのですが、上顎が保険なのでそれに比べると軽いので良く、上顎も保険ですが、バネが見えない位置にあり、見た目で気になったことはないので、不便を感じず調子よく使えています。

                        大郷町・50代・女性・Y.K

感想ありがとうございました。

ミラクルデンチャーの感想を頂きました。

保険の義歯を使っていた時は、違和感(イズイ)があり、ミラクルデンチャーに変えて、凄く調子良く使えています。

                    松島町・70代・女性・E.Aさん

感想ありがとうございました。

ミラクルデンチャーの感想を頂きました。

長年悩んでいた頭痛も無くなりミラクルデンチャーを入れて本当に良かった。

西村歯科医院には通えるだけ通院したいです。 

                       登米市・70代・女性・T.Tさん

感想ありがとうございました。

 

ミラクルデンチャーの感想を頂きました。

 

歯周病に長年悩んでいて、どこか良い歯医者さんはないかと思い、西村歯科医院を紹介してもらったのが通院のきっかけです。

ミラクルデンチャーを入れることなどは、少しも考えていませんでしたが、実際使ってみると、フィット感がとても良い!!長年悩んでたのが噓のようです。

これからもよろしくお願いします。  大崎市・60代・女性・A.Sさん

感想ありがとうございました。

ミラクルデンチャーの感想を頂きました。

 

西村歯科医院に通院し始め、10年になります。安心して通院出来る医院です。

ミラクルデンチャーを入れたおかげでここまで食事が出来ています。

感謝しています。   仙台市・60代・男性・M.Nさん

感想ありがとうございました。

ミラクルデンチャーの感想を頂きました。

ミラクルデンチャーを入れてみて、すごく良いです。

下顎に入っている、保険で作った義歯と比べると、かなりフィット感が違います。

                  石巻市・50代・女性・S.Aさん

感想ありがとうございました。 

インプラント・義歯を入れた患者さんへ、その後、注意すべきことは、この事です。

「なぜ??」食べすぎるのか?=「ストレス」を「食にぶつける」と癖になる。

(現代人は、食べることに快感を求めています)    

「食べる」(摂食行動)は、毎日の生活の中で必須の行動ですが、実は、2つのタイプがあります。たとえば、朝ご飯を食べずに出勤したので空腹を感じ早目に昼食とると、夕食はしっかり食べた後にアイスクリームを食べる事とでは、タイプが違います。

前者は、身体の恒常性を維持するための摂食、後者は、空腹とは関係がなく、美味しい報酬を動機とした摂食です。現代社会は、菓子パンやケーキ、焼き肉などの「高い味覚報酬型」の食物が、簡単に手に入る時代です。つまり、食べることで、「おいしさ」・満足(多幸)感を経験しています。現代社会は、「嗜好性に基づく摂食」が多くなっていると言えるでしょう。食後のデザートやアイスクリームは、空腹でなくても、その「おいしさ」を感じるために食べるのです。そのため、現代人は、食事から得られる「幸福感」に飢えているとも示唆されています。

(空腹でないのに食べてくなり、食べ過ぎてしまう)

ヒトを含む動物の摂食行動は、さまざまな生理学的なメカニズムや脳機能でコントロールされています。例えば、お腹が一杯になると、食べるスピードも遅くなり、食べるのを辞めます。しかしながら、近年では、このコントロールメカニズムが適切に働かず、空腹でなくても、甘いものを食べたり、食べ始めるとどうしても食べ過ぎてしまう人もいます。

なぜ、これらの人は、摂食行動時に、コントロールが効かないのでしょうか?

(ご褒美食べを繰り返しているうちに、食べる量が増える)

元々おいしい食べ物は、さらに好きになって、食べる量が増える事があります。

味覚嗜好性は、学習され、おいしさが増大するのです。

たとえば、砂糖と、人工甘味料サッカリンを空腹時に交互に与えると、砂糖の方をより好むようになります。どちらも甘いのですが、身体の空腹を効率よく満たす砂糖の甘さを好むようになります。この砂糖への学習が、今後の食事を選ぶ基準になります。(選好)

(空腹時に、「ご褒美」食べは、要注意)

ヒトや動物の脳内には、脳内報酬系の呼ばれる部位があり、誰かに褒められたり、おいしいものを食べてたりすると、ドーパミンが分泌され「快」を感じます。この作用が、繰り返されると、直ぐに快を感じられ様になります。(脳内報酬の活性化)つまり、「甘くておいしいものを過剰に摂取したい」という欲求は、脳内報酬系の過剰な活性化によって起こるのです。

高嗜好性の食事を摂取すると、ストレスが軽減され、気持ちを満たすことが出来ます。

 

しかし、これを繰り返すと、「ストレス→食べる」とういうプロセスが習慣化になり、コントローしにくくなります。見た目や「におい」で刺激され「食べたい」という欲求を感じても、食べずに「少し体を動かしたり」「趣味をしたり」して、「ストレス対処行動=食事」を繰り返さない様に、注意しましょう!メンタルヘルスの面でも今の時代注意したい事ですね!  大阪大学 人間科学研究科行動生理学研究分野 八十島 安伸 教授(抜粋改変)

ミラクルデンチャーの感想頂きました(^^♪

ほんと良かった。

もっと早くミラクルデンチャーを知りたかった。今では、何でも

『バリバリ』美味しく食べられて幸せです。

              50代 女性 東松島市

この様な嬉しい感想を頂きました(^^♪ R3.4.22

ミラクルデンチャーの感想頂きました(^^♪

ミラクルデンチャーは、口の中に入れている感覚が無い位、自然に入れられている     石巻市 48歳 女性

このような嬉しい感想を頂きました。R3.4.16

 

ミラクルデンチャーは、歯と一体感、そして話し易い義歯の完成!

上顎のミラクルデンチャー

通常の義歯は、義歯の着脱方向が垂直方向(上下的方向)です。つまり、歯の最大豊隆部(歯のふくらみ)を超えて着脱する事になり、クラスプ(バネ)の弾性力により、歯を痛めてしまいます。これが、義歯の違和感に繋がります。また、義歯は咀嚼時に動くものであり、この動きが歯の動揺を促し長期的には、歯周病に直結します。そして、動揺する歯には、上下的に取り外しをするバネでは使用できないため、動揺する歯を抜歯し、義歯を作る事になります。この繰り返しで、歯が段々と無くなります。ところで、義歯の歯ぐき(ピンク色)の部分は、なぜ、付いているかご存じですか?それは、噛む力を受ける義歯としては、歯だけの支えだけでは不充分なため、歯肉に負担してもらうため、床(歯ぐきの部分ピンク色)の部分を大きくしているのです。これが、義歯の「擦れて」痛くなる原因です。また、義歯は大きくなり、厚みが出て、口の中が狭くなり、話辛さ、吐き気に繋がり、患者さんはつらい、違和感のあるものと思ってしまいます。

一方、ミラクルデンチャーは、クラスプの維持(ちから)に依存する義歯ではありあません。               

歯との密着感に依存する義歯です。歯との密着感?=一体感と理解して頂ければ良いと思います。義歯の着脱を3次元的に考えて設計しています。歯の形態、歯と歯の方向性、患者さんの審美性(バネが見えない美しさ)や、取り外しし易さ、歯に負担を如何にかけないか?等を考えて設計します。この事により、隙間のない、歯と一体感のある義歯になります。

ミラクルデンチャーの具体的な構成は、歯の最大豊隆直下のアンダーカットに差し込むキーと、義歯の安定を図るロックから構成されています。これにより、義歯と歯との隙間のない密着感が生まれ、義歯と歯が一体となります。

これが、自分の歯の様に噛めるミラクルデンチャーの最大の特徴です。また、この事により、

義歯の床(歯肉のピンクの部分)を、最大限に小さくでき、口の中が広くなり、話し易くなります。これで、自分の歯様に噛め、歯を失ったところに歯を並べる違和感の少ないミラクルデンチャーの完成です。

義歯・入れ歯・インプラントについて

定期的に調整すれば入れ歯は快適に使えます。

■インプラント・義歯・入れ歯に調整が必要な理由

 

保険と自費診療にかかわらず、作製した入れ歯は毎日使用するいわば消耗品です。

定期的な運動で健康を維持するように、入れ歯も定期的に調整をすることで長持ちさせることができます。

しかしこの調整をしないと入れ歯にさまざまな不具合が生じるため、うまく噛めなくなることやはめているだけで痛みを伴うことが少なくありません。

入れ歯は使い始めた瞬間から劣化していくと言っても過言ではなく、快適に使い続けるためには定期的に調整を受けることが必要となるわけです。

 

■定期的に調整を受けるメリット

 

ほとんどの人は保険で入れ歯を作るケースが多く、素材には硬質レジンというプラスチックが用いられます。

部分入れ歯の場合は歯のある部分にクラスプと呼ばれる金属のバネをかけて、入れ歯を安定させることができるような仕組みです。

ピンク色をした歯ぐきの上には人工歯が並べられますが、天然の歯と同じだけの強度はありません。

そのため使っているうちに少しずつすり減っていき、噛み合わせが悪くなってしまうのが特徴です。

また口の中に食べ物や飲み物が入ってくると、口腔内は一気に酸性に傾きます。

金属は酸によって腐食するため、ある日突然バネが折れてしまうことも珍しくありません。

その変化に気付かないまま使い続けていると、噛み合わせが狂って顎関節症を引き起こします。

またバネが折れると入れ歯を支えることができなくなるため、歯ぐきに沈み込んで圧迫痛を起こしてしまうこともあるのです。

しかし定期的に入れ歯の調整を受けていれば、人工歯がすり減っていることやバネが折れていることに気付き、素早く対処することができます。

 

■快適に使うためには定期的な調整が欠かせない

 

入れ歯はできあがったその日から快適に使えるというものではなく、むしろできあがってからがスタートです。

というのも柔らかい歯ぐきの上に硬い入れ歯が乗っかりますので、痛みが出て噛めないということになりかねません。

人によって程度の差はあれど、何不自由なく噛めるようになるまでには一定の時間が必要です。

そのため支障なく入れ歯を使えるようになったとしても、不都合がないかどうか、きちんと噛めているかといった調整が欠かせません。

時間の経過とともに歯ぐきの形が変わって入れ歯ががたつくようになった場合も、入れ歯の調整には裏側だけを張り替えてがたつきを抑える方法があります。

そのため入れ歯を新しく作らずとも、定期的に調整しておけば慣れ親しんだ入れ歯を使えるというわけです。

入れ歯に起こる変化は素人にはなかなかわかりづらく、そのせいで調整して使える限界を超えることが起こり得ます。

 

そのような事態を避けるには定期的な入れ歯の調整を欠かさないことが大切で、慣れ親しんだ入れ歯を長く使うためにも定期的な調整は大きなメリットと言えるでしょう。

タンパク質を補うために、義歯をいれましょう。

これからに高齢化社会に、義歯(入れ歯)とインプラントが必要です。

なぜならば、クスリと、義歯・インプラントは、関係があるからです。

クスリを運ぶのは、血液です。この血液の中に、タンパク質が必要です。

このタンパク質が低下すると、どんなに有効な薬も、患部に到達しません。

つまり、食事でタンパク質を補うために、歯がとても大切なのです。

噛めることは体力低下や認知症リスクを予防することができる

 

■噛むことは健康でいるために大事なこと

 

歯磨きなどのケアに気をつけていても虫歯になりやすい人、加齢に伴って歯周病にかかりやすくなるなどといった口腔トラブルが発生します。

虫歯などの原因で歯を失ってしまうケースも少なくありません。

歯を失うことで私たちは本来の天然の歯が一つずつなくなっていくことになります。

そのサポートとして使われるのが、入れ歯やブリッジ、インプラントです。

ただ、歯の治療を怠っている方は歯が抜けた状態でそのままの方も中にはいらっしゃいます。

これは見た目だけの問題でなく、健康に影響を及ぼしかねません。

歯を使って噛むことは健康を維持するために大切なことなのです。

 

■歯が失われると体力が低下する

 

歯が1本どころでなくどんどん失われていくと、咀嚼機能が低下していくためにおせんべいなどのような硬いものが食べられなくなってしまいます。

つまり、咀嚼をさほどしなくても食べられるような食べ物ばかり食べることになり、これが体に必要な栄養を十分に摂取することができなくなってしまうのです。

また、この栄養バランスが崩れていくことによって筋力も低下していくことになり、つまりは体力が低下してしまいます。

噛むことができなくなるということは、健康悪化に大きな影響を及ぼすのです。

 

■認知症予防にも役立つ

 

実は、皆さん歯を使って咀嚼するということが脳を活性化させることができるということをご存知でしょうか。

 

実は、歯を失った状態のまま放置して入れ歯もインプラント治療も行っていない方は、歯が20本以上ある方と比較して認知症を発生するリスクがなんと1.9倍にも跳ね上がると言われています。

義歯とインプラントどちらを選びますか?

 

現役の歯科医師から頂いたコメントです。このことからも、

インプラントより、義歯を薦める理由があります。

ミラクルデンチャー提携歯科医院より

 

自分自身に装着して、納得・満足した入れ歯!

か○や歯科医院 田○明 先生

簡単で、美しい、食べられる入れ歯はないのか?

どうしても普通の入れ歯だと食べ物が限られ、見た目もよくない 

インプラントでは、価格が高すぎる。またリスクも皆無ではない。

そういう不満から、患者さんが開放される入れ歯はないものか?

 

長年探し求めていたそんな夢のような入れ歯と出会ったのは、ある先生の強いお勧めで、講習に参加、中川先生のミラクルデンチャーでした。

 

まず、自分のミラクルデンチャーを作ってみました。

実感したのが、歯があった頃と同じ食事が出来る、噛める、味わえることでした。

おまけに、バネの露出が少なく、見た目も美しい。 

それは、まさに「ミラクルデンチャー」と呼ぶにふさわしいミラクルな入れ歯でした。

 

現在の入れ歯に不安、不満、不便を感じて日々を過ごしている患者さんに、ひとりでも多くの人に私の喜びとするこのミラクルデンチャーを装着して、食事の本当の旨みを味わって頂きたい。

それが今の私の願い、夢でもあります。

 

 

革新的であり、まさに21世紀の入れ歯を発見!

た○か○○せい歯科医院 ○中康○ 先生

従来の入れ歯を20世紀物と呼び、21世紀の入れ歯と呼ばれるものがそこには感じられ、実際に存在しています。

それは、ミラクルな発想で生み出され、従来の入れ歯とはまったく異なる、それこそ次元を異にする入れ歯。これにミラクルデンチャーと名付けられました。

誕生以来、6年以上の年月が経過。

ある程度の苦労と工夫の結果、現在のミラクルがあるのです。

ミラクルを臨床の場で経験してみて、ミラクルは使う人の立場で作られ、機能の幅が飛躍的に進化し続けていることがよく理解出来ました。

ミラクルデンチャーに出会えたことで、我々歯科医院の入れ歯を作る側にとっても、本当に嬉しいことです。

もちろん、患者さんにとっては、噛む、味わうという人間としての基本生活を甦らせる神の出現とも言うべき大きな出来事です

数多くの症例をこなしながら、ミラクルデンチャーの真髄に迫るべく、私は努力を積み重ねていきたいと日々考えています。

入れ歯でお困りの皆様、一度ミラクルを経験する機会に恵まれますように、全力を注いでいく覚悟です。

 

 

 

 

 

従来の入れ歯は間違いだった!

○川歯科医院 ○川一○ 先生

私は、これまで数多くの入れ歯を作り、それなりの結果を出しているものと思っていました。

しかし、患者さんからは、

『もっと小さくできないの、もっと硬いものが噛みたい、バネが見えないのが良い』等々

入れ歯の苦情、悩みを耳にしてきました。

「入れ歯はこの程度ですよ」と浅学非才な自分を棚に上げ、ただそう応えるだけでした。

しかし、ミラクルデンチャーを知ると、いままでの自分の考えがいかに間違っていたかを知ることになりました。

中川先生の話を聞くとその情熱と迫力に圧倒されます。

また、その卓越した発想力には驚かされます。

早速、今まで口の中が敏感で入れ歯を入れられなかった患者さんに、ミラクルデンチャーを試してもらいました。

ミラクルデンチャーを装着すると、

『あれ、何ともない!ゲッとならない!これなら大丈夫!』

といった答えが返ってきました。まさに、ミラクルです。

後日、何でも噛めて、ほとんど入れっぱなしだと言うことを聞くことが出来ました。

多くの入れ歯でお悩みの方には是非、このミラクルデンチャーを知ってほしいと思っています。

 

 

ミラクルには、そうか、その手があったか!

○ム○○デンタルクリニック 井○○人 先生

時代を変える発見は、実は身近なところにあるものです。

誰もが思いつきそうで、誰ひとりとして考えつかなかった方法。

それが世に出ると、『あっそうか、その手があったか』と誰もが思うのですが、ミラクルデンチャーもまさにそうした驚きの1つです。

しかもこれからの世の中を変えるくらい、大きな驚きなのです。

まず床の部分がありえないくらい小さい。

左右をつなぐ部分が、これまでの概念とまったくちがった場所にある。

着脱方向も独特。

われわれ臨床家はミラクルに触れたとき、戸惑い、驚き、その後に感嘆する。

『そうか、その手があったか!!』

大学教育で学んだ方法とはまったく違う形状と取り外し方法に、歯科医のみならず衛生士も患者も、全員が戸惑うことになる。

ミラクルに取り組み始めた当初は、勧めた当の歯科医ですら、ちゃんと使ってもらえるんだろうかと、頭の中は『???』の連続になる。

そして1回目の調整に訪れた患者に対し、おそるおそる尋ねる。

『いかがですか?』

普通の入れ歯だと、保険外のものでもここが痛いとか、ここがうっとうしいとか、不平不満だらけなのが普通。

だからミラクル初心者のうちは、翌日の予約票にこの患者の名前を見つけた時点から胃が痛くなりそうな気がし始める。

でもミラクルの患者はたいてい、ニヤリと笑って静かに言う。

『いいですね、これっ!』 驚くのは歯医者だけではない。

ミラクルを入れた患者たちも口々に、

『前の入れ歯と全然違う!』『食べ物の味がよく分かる!』『これならずっと入れていられる』などのオンパレードとなる。

術者の側が、まだもうちょっとミラクル的な調整をした方が良いと思うような状態でもこれである。

はめた口元も入れ歯といった感じが無いので、人前での笑顔が増えるし、食べたかったのに、ずっと我慢していたものが簡単に、その上早く食べられるようになる。

ミラクルはまさに、お口のアンチエイジング。しかも手術がないので安心で安全。

型取りから1~2週間で夢は実現する。

さらにインプラントよりも格段に価格が安い。

これぞまさしく『口福(こうふく)』というものではないだろうか?

義歯でお困りの方は是非ご相談ください。

あなた自身の明るい人生到来が間違いありません。

 

 

ワクワク入れ歯 ミラクルデンチャー!

○じとう歯科 ○東○也  先生

このミラクルデンチャーを患者さんに入れる時、私はとてもワクワクします。

それは、ある患者さんと次のような経験をしたからです。

それはちょうど1年前のこと。

「入れ歯が痛くて食べられない」

「物が挟まってしょうがない」

「喋りにくい」 などと訴えられ、いろんな歯科医院を回っている難しい患者さんが来られました。

その患者さんに普通の入れ歯を作ってみたのですが、訴えは変わらず、以来調整と修理を繰り返していました。

それから半年後にミラクルデンチャーと出会い、その患者さんにミラクルデンチャーをすることにしました。

すると・・・ 入れた瞬間に私を、ニヤッと見て

「これは、今までと違うね」

「ちょっと使ってみる」

と言って帰られました。

(当院では、使用感を聞くため1週間後に来院をお願いしています)

そして、その1週間後、その患者さんから

「こういう入れ歯を望んでいた」

と、とても有り難い言葉を頂きました。

これこそが、まさにミラクルなのではないでしょうか。

今では、その患者さんからの紹介といわれる方が多く来院されます。

これは、ほんの1例ではありますが、このように患者さんと同じ感動を共有できる。 このようなミラクルデンチャーを装着することが出来ることにワクワクしています。

 

 

口福入れ歯 ミラクルデンチャー

○じとう歯科 ○東○也  先生

口福とは、食に関する幸福、つまり、おいしい物を食べた時、美味しいと感じる幸福を表す中国語です。

従来の入れ歯は、美味しい物を美味しいと食べることが出来たのでしょうか?

「入れ歯を入れると痛くて噛めない」

「入れ歯を入れて食事をすると、物が挟まっていけない」

これで、美味しいと感じることが出来るのでしょうか?

「喋りにくい」

家族、友人といろんなお喋りをしながらの食事も、美味しく食べる大切な要素の1つです。

従来の入れ歯がこのような状態であっても、入れ歯だからしょうがないと思われている患者さんも多いようです。

しかし、もう諦める必要はありません。

ミラクルデンチャーをご検討下さい!

入れ歯の悩みを解決し、口福にしてくれますよ。

 

 

ミラクルデンチャー、それは私の生きがい!

○泉歯科医院 ○泉○満 先生

私がミラクルデンチャーを手掛けるようになったのは、ある先生の紹介でした。

「まさに奇跡のようなミラクルデンチャー」という言葉を耳にして、半信半疑でセミナーを受講した事がきっかけとなりました。

「そんな夢のような入れ歯があるわけないだろう」と考えての受講でした。

しかし自分が無知でした。事実、あったのです。

このミラクルデンチャーは、これまでの入れ歯の歴史を変えてしまうと確信しています。

今までだって、もしかしたらミラクルデンチャーを考えた人が居たかも知れません。

しかし考案者の中川先生のように、ここまで体系化して歯科技工所をつくり、技工士を育てた歯科医はきっといないと思います。

その熱意とバイタリティーには脱帽です。 私は患者さんのために、この入れ歯をマスターしたいと熱望し、受講後ひどく興奮している自分を認めました。

いざ始めてみると、最初はこれまでの入れ歯の考え方とは全く異なるので、頭の相当な切り替えが必要でした。

ミラクルデンチャーを知らない歯科医にとっては、理解の範疇を超えている入れ歯なのです。

患者さんのお口に実際入れてみて、患者さんがいろいろな事を教えてくれます。

「こんなにぴったりした入れ歯は初めてです」「何でも噛め、食べられ、味わえます」「ミラクルデンチャーを入れると、自分の動いている歯が止まりました」「見た目がとてもきれい」「違和感が無く、入れ歯なのに自分の歯で食べている感覚に極めて近い」など多くのお褒めの言葉をいただき、歯科医として嬉しく、毎日、充実した時を送っています。

患者さんが、その場、その時に喜ばれるので、実にやりがいがあるのです。

結果はすぐに出ます。噛めるか、噛めないか、まさに真剣勝負そのものです。

実に楽しいです。歯科医としてのやりがい、生きがいにつながります。

もしインプラントをお考えの方がおられれば、手術の前に、話だけでも是非お聞きください。

ミラクルデンチャーのことが分かり、それでもインプラントを希望されるなら、それはそれで良いと思います。

今の私の願いは、ミラクルデンチャーを世に広め、一人でも多くの入れ歯で悩む人が、噛めて、味わえる喜びを取り戻すことにあります。

 

 

 

ミラクルデンチャーがお悩みを解消します。

○泉歯科医院 ○泉英○ 先生

この文を読まれている方は少なからず入れ歯で悩んでいることがあると思います。

入れ歯はカッコ悪い。

痛くて物がたべられない。

口の中に長時間入れていられない。

他人から見てすぐ入れ歯とわかり恥ずかしい。

インプラントにするしかないのかな。

こんなことで悩んでおられる方は多いと思います。

  ミラクルデンチャーはこうした悩みをすべて解決できる唯一の入れ歯です。

調子のいいことを言ってと思われるのも当然です。

実は歯科医の私も最初は信じられなかったのですから無理もありません。

このミラクルデンチャーは、これまでの入れ歯の歴史を変えてしまうと確信しています。

今までだって、もしかしたらミラクルデンチャーを考えた人が居たかも知れません。

しかし考案者の中川先生のように、ここまで体系化して歯科技工所をつくり、技工士を育てた歯科医はきっといないと思います。

その熱意とバイタリティーには脱帽です。

私も患者さんのために、この入れ歯をマスターしたいと熱望しいざ始めてみると、最初はこれまでの入れ歯の考え方とは全く異なるので、頭の相当な切り替えが必要でした。

ミラクルデンチャーを知らない歯科医にとっては、理解の範疇を超えている入れ歯なのです。

患者さんのお口に実際入れてみて、患者さんがいろいろな事を教えてくれます。

「こんなにぴったりした入れ歯は初めてです」

「何でも噛め、食べられ、味わえます」

「ミラクルデンチャーを入れると、自分の動いている歯が止まりました」

「見た目がとてもきれい」

「違和感が無く、入れ歯なのに自分の歯で食べている感覚に極めて近い」

など多くのお褒めの言葉をいただき、歯科医として嬉しく、毎日、充実した時を送っています。

 

 

私はその時から入れ歯の常識を覆させられた

○歯科オフィス ○啓○ 先生

正直なところ、私は部分入れ歯に対してあまり良いイメージを持っていませんでした。

その最大の理由は、バネをかける歯が徐々にダメージを受け、やがて揺れてきて、数年後にはダメになってしまうことが非常に多かったからです。

そんなこともあってか、入れ歯に対して特に工夫することもなく、大学で習った通りのやり方で設計、作製していました。

患者さんから「痛い」と言われれば調整する、そんな日々を繰り返しておりました。 数年単位でみると患者さんの口の中にある入れ歯は徐々に大きくなり、どんどん総入れ歯に近づいていく・・・・・・・。

多くの歯科医師同様、私は半分諦めにも似た心境で入れ歯に取り組んでいたと思います。

どちらかというと、入れ歯作りはあまりやりたくない仕事の一つでした。

丁度そんな時です。私が尊敬する先生から

『ミラクルデンチャーという素晴らしい入れ歯がある。これは凄い。これを知らないと大変なことになるよ!』 

と聞かされ、本当かなぁと半分疑いながらもセミナーに参加させていただきました。 前述しましたように、バネをかける歯は徐々にダメージを受け、揺れてくるのが普通です。

ところがミラクルデンチャーでは逆に、もともと揺れていた歯牙がミラクルデンチャーを入れることによって、揺れが止まり安定するという信じがたい現象が起こるのです。

まさにミラクルそのものです。

初めてこのミラクルデンチャーを知った時の驚きと興奮は、今でも鮮明に脳裏に焼きついています。

また通常は入れ歯になると、おかき、せんべい等の堅いもの、イカ、タコなどの噛み切りにくいものは諦めざるを得ないというのが普通でした。

ところがこのミラクルデンチャーは、何を食べても動かず、安定しており、なおかつ非常に小さく、装着感が素晴らしいという理想的な入れ歯です。

物の味わいが分かり、歯があった頃と同じ食事が出来るようになるのです。

その日以来、私の入れ歯に対する取組みは180度変わりました。

入れ歯作りが面白く、毎日が楽しくてワクワクしています。

ミラクルデンチャーが素晴らしいのは言うまでもありませんが、普通の入れ歯でもミラクル的な発想で調整することにより、完全とは言えないまでも患者さんからかなりの良き評価をいただけるようになりました。

最後になりましたが、発案者であられる中川先生の異端ともいえる発想力、着眼点にはただただ敬服するばかりです。

このミラクルデンチャーを学ぶ事で臨床の幅が広がり、充実することは間違いありません。

これからも、ミラクルデンチャーの更なる発展、普及を目指して日々精進していきたいと思います。

 

 

ミラクルデンチャー、これが本当の入れ歯です

○なだ歯科○○ ○田真○ 先生

当院は福岡市近郊では数少ないミラクルデンチャーの取り扱い医院の1つです。

私がミラクルデンチャーと出会うまで、入れ歯では、ほどほどにしか噛めないと思っていました。

患者さんから「もっと噛めるようになりたい」と言われても

「入れ歯では、残念ながらこんなもんです。」 「インプラントだともっと噛めるのですが・・・」

と答えていました。

入れ歯では、本当に噛めるようにはなるとは思っていませんでした。

噛めるなどと言ったことを、全く信じていませんでした。

しかし、ミラクルデンチャーを導入してからは、

「入れ歯でも、もっと自分の歯のように噛めるようになります。」 と自信を持って言えるようになりました。

従来の入れ歯の場合、作製後すぐには噛めるようにはなりませんでした。

「まあ、だんだんと慣らしていけば、個人差はありますが、そこそこの物は噛めるようになります。」

と話していました。

しかし、ミラクルデンチャーの場合、装着後、その場で、すぐに噛めるようになります。

ですから新製したミラクルデンチャーをお渡ししてすぐに、堅い煎餅やグミを食べてもらって

「どうですか? 噛めますか?」とお聞きするのが、今では私にとって大きな楽しみになっています。

ミラクルデンチャーは、入れ歯の本来あるべき姿ではないかと考えています。

この素晴らしい技術が、入れ歯に悩んでいる方たちの福音となること、間違いありません。

 

入れ歯で悩みのある方は、是非、お気軽に来院下さい!

義歯・インプラント・ブリッジの分かり易い説明

「歯のないところ」を入れる方法として3つの方法があります。

1) インプラント

2) ブリッジ

3) 義歯

では、それぞれについて説明いたします。

1)インプラント

骨の中に、人工の根を植えて、上に被せる方法です。

 利点 ①良く咬めること

    ②取り外しでは無いこと です。

欠点としては、

①骨が悪くなってしまった時(骨粗鬆症など)に、インプラントの不具合が発生した場合に、取り外しが効かないため、今後の高齢化社会に、どの様な不具合が出るか?不明なところです。

 アメリカでは、50歳以上の閉経を迎えた女性には禁忌とされています。

日本では、平均寿命と健康寿命の差が、約7年とすると、この間、介護が必要な期間です。

この時期に、口の中にインプラントが装着されている患者さんがいますが、心配されるところです。インプラントは、現在のチタン製になって、まだ、15~20年です。

この装着された患者さんが、団塊の世代、団塊ジュニアの世代のため、歯科界でも注目されるところです。現に、介護の現場では、他の自分の歯が喪失し、インプラントだけが残り、

舌を傷付けたり、頬粘膜を傷付けたりの症状が起きてる患者さんがいます。心配ですね。

 ②痛みが出た時に、対応が難しい

     例えば、怪我で入院etcで、歯ブラシが出来ない状況の場合に、歯の周りが汚れた時など、インプラント周囲炎が起こります。この対応が、難しくなります。

そして、インプラントが痛くても、食事をとらないといけません。なぜなら、食事をとらないと、体力が落ちて、薬の効きも悪くなるからです。ですから、最悪の環境でも、食事がとれる状況を自分で確保して置くことはとても重要なのです。

その為、メインテナンスが心配のため、西村歯科医院では、大学に、ご紹介しています。

 

2)ブリッジ

これは、歯と歯に、橋(はし)を架ける方法です。

利点は、取り外しをしないで済むことです。

ここで、材質の説明

セラミックと金属の重さ(手の感触)

硬さ(ハンマーと机)

こちらの金属が、保険の効くもの

    こちらのセラミック(陶材)が、保険に効かないものです。

欠点としては、隣の歯を「削(け)ずる」ことです。

3) 入れ歯について(違和感のある入れ歯・違和感のない入れ歯)

支える方法の違い

顎の大きさの違い

これらの違いから、西村歯科医院では、ミラクルデンチャーをお勧め致します。

 
 

入れ歯義歯をお勧めする理由

入れ歯義歯をお勧めする理由

入院した場合は、インプラントよりも入れ歯がおすすめの理由

 

■入れ歯よりインプラントにメリットがあるのは誰しもがあてはまるわけではない

 

虫歯などで歯を失ってしまった場合は、入れ歯やブリッジ、インプラントといった方法で歯を補うことが必要になります。

一般的には、見た目の審美的にも優れていますし、自分の歯のように固形物も粘り気のある食べ物をしっかり噛み潰すことができるために歯があって頃と同様に食事をおいしく感じることができます。

しかもインプラントは骨の中にインプラント体を入れることで骨が痩せるのを予防できるのです。

機能的にも見た目にも優れていますが、人によってはインプラントによるデメリットが目立つ方もいらっしゃいます。

 

■寝たきりの方にはインプラントはおすすめしない

 

健康で自力で動くことができる方は、高額な費用がかかる以外にデメリットはほとんどありません。

しかし、怪我や病、高齢などの理由によって寝たきりの状況の方の場合はそれ以外にもデメリットが生じてしまいます。

寝たきりの方は、どうしても筋力が徐々に低下してしまうために噛む力が衰えてきてしまいます。

そのため、あごの骨や歯ぐきにも衰えていくこととなり、インプラントを通常のように維持することが難しくなってしまうのです。

さらに、寝たきりの老人の方などは歯周病のトラブルがしばしばよく起こります。

インプラントでは、歯周病の影響でインプラントを支えることができなくなってしまい、結局脱落してしまうリスクがあるのです。

寝たきりになると歯磨きも自分で丁寧に行うことができないうえに、介護者である家族などが口腔ケアとして歯磨きを行いますが、なかなか丁寧に磨くことが難しいために歯周病などの口腔トラブルはどうしても生じやすくなってしまいます。

そのため、あえて取り外しが自由にできる入れ歯のほうがお手入れも簡単でしっかりできるので、おすすめです。

 

■インプラント治療後に万が一寝たきりになってしまったら

 

以下のページもご覧ください

経験豊富な歯科医師が治療を担当。丁寧なカウンセリングを行い、患者さま一人ひとりに合った入れ歯をお作りします。

「ミラクルデンチャー」という自費治療の入れ歯のほか、当院で扱っている入れ歯の種類と料金をご紹介します。

一般的な入れ歯治療の流れについてご案内しています。お口の状態や治療内容によっては、変わってくる場合もございます。

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